SixTONESのダンス上手い順を徹底分析!個性が際立つメンバーを紹介します!

ジャニーズの中でも、歌唱力が高いことで知られているSixTONES。その素晴らしい歌声にいつも聞き惚れてしまいますよね。そんな歌上手なSixTONESですが、ダンスの実力はどれほどなのでしょうか?ちょっと気になります。

そんなわけで今回は、SixTONESのメンバーのダンスが上手い順と特徴について、まとめてみようと思います!




SixTONESのダンス上手い順をランキング形式でご紹介します!

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まず、前提としてSixTONESのメンバーは全員ダンスのスキルは高めです!それを踏まえた上で、ダンスの上手い順ランキングを作ると次のようになります。(あくまでも個人的見解ですので、寛大な心で御覧ください。)

SixTONESのダンス上手い順ランキング6位!

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SixTONESのダンス上手い順ランキングの6位は、グループ最年長の髙地 優吾(こうち ゆうご)さんです。髙地さんは中学生の時に、番組のオーディションを通じてジャニーズに入所。

そんな髙地さんのダンスについて、お話したいと思います!

SixTONESの髙地優吾のダンスの経歴

中学生の時にジャニーズ事務所に入所した髙地優吾さんは、中学まではサッカー少年でダンス経験はまったくありませんでした。

もともと芸能界に興味があったわけではなく、友人の応募でジャニーズに入ってきた髙地さん。オーディションのときに振り付けを教えてくれたのが、今同じグループにいる田中樹(たなかじゅり)さんだったのは有名な話ですね。

イヤイヤながら入った世界だったため、ダンスレッスンは苦手だったようです。この苦手意識はSixTONESになってからも度々話題として挙げられていました。

そんな髙地さんが初めてステージで踊ったのが2009年5月に東京ドームで開催されたKAT-TUNのコンサート『KAT-TUN LIVE Break the Records』の1曲目『RESCUE』になります。

SixTONESの髙地優吾のダンスの評判

髙地優吾さんのダンスの評判で一番多いのが「メンバーの中で一番忠実」。ダンスに苦手意識があるからこそ、しっかりフリに忠実に踊っているんだと思います。

また、自らダンスが苦手と公言しているように、Jr時代はなかなかダンスがうまく踊れないことも。デビュー曲である「Imitation Rain 」のダンスを練習しているときも、苦戦している様子がテレビ番組で紹介されていました。

それでも苦手なりにかなりの努力を重ねて、今はかなりカッコよくキレのあるダンスを踊るようになってると思います!

髙地さんのダンスについては経験者の言葉を借りると、リズム感や振り付けの緩急を習得したら良くなりそうとのこと。まだまだ進化しそうな髙地さんに、かなり期待です!

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